とれたてオムツ爆弾を前に外道な考えがよぎるいつの間にか言い争いになっていたダンナと私。そんな中、空気を読んでか読まないでか、片隅でウンチをしてくれた次男にぃ君。ダンナとの口論を中断し、次男のウンチつきオムツを変えることにしました。いや、ちょっと待て…次男 ...

おとなげない母は子どもと同じ土俵に立つ純粋無垢のかたまり、長男いっ君。彼は日々、大好きな気持ちを向けてくれます。が、素敵な母にはなれない。それが私の宿命。子どもに大好きと言ってもらえて喜ぶよりも、同じ土俵に立っておとなげない争いに参戦することを選択します ...

1万人の中から1秒で選んだ優しさ子どもが生まれたらやってみたかったこと。ずばり、胎内記憶の話を聞くこと!いつかどこかで聞いたかもしれない曖昧な話では、3人に1人の子どもに、お腹の中にいた時の記憶があるとかないとか。意外と高確率!長男も6歳。ちぐはぐな会話 ...

どの角度からいけば会話にカットインできたのか…?世間一般では手のかからないらしい6歳児。甘えてご飯を食べさせてもらったり、弟から母親の膝の上を強奪したりと、どうやらうちの6歳児は世間一般の常識から外れてしまったようです。手がかからないとか、言える場面が奇 ...

ツンツンツンツンツン…まれに隠しデレ母親には激甘、父親には激辛。難しいお年頃の長男いっ君6歳。疲労がピークに達し、思わず消えたいと言ってしまったダンナの言葉が、長男に聞こえてしまいました。(子どもの前で言うな)お父さんに消えてほしくない。でもお父さんにデレ ...

おとなな子どもと子どもなおとな長男いっ君が可愛がっている弟の次男にぃ君。そして、仲良しなお友達のアキ君。長男は2人のことが大好きです。そんな純粋な長男に、おとなげない2択の質問をして困らせてしまった私。ごめんねいっ君、お母さんって小さい時にさ、好きな子に ...

さあ、子どもの愛溢れる試練に挑もうではないか長男いっ君の愛車、補助輪付き16インチの自転車。得意げに運転する長男が可愛らしく(親バカ)、自転車と並びながら、母はそのカッコよさをうるさいぐらいに褒めて歩きます。そう、これが全ての過ちだった…。私が自分の乗ってい ...

一点集中型少年はパンツを忘れて愛を語る長男いっ君、猪突猛進タイプ。何か物事に取り組む時にはまわりが見えにくくなり、一点に集中して突き進んでいきます。そう、母に愛を語る時も、パンツを履き忘れる程度に。一心に私に愛の言葉を唱えてくれる長男。お尻丸出しの姿もま ...

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